ゲーム制作(Scratch使用)+Robloxジュニア教材の内容 ゲーム制作(Scratch使用)コース内容 遊びながら本格プログラミング!ゲーム制作で楽しくステップアップ このコースでは、子どもたちに大人気の「Scratch(スクラッチ)」を使って、自分でゲームを作りながらプログラミングの基礎を楽しく学びます。1年目は「シューティングゲーム」「もぐらたたき」「ブロックくずし」など、シンプルな作品を動画教材に沿って制作。命令ブロックの使い方や条件分岐など、プログラミングの基本概念をしっかり身につけます。2年目は「RPG」や「対戦ゲーム」など、より高度な構造を持つゲームづくりに挑戦!1年目に学んだ知識を応用し、自分だけのオリジナルゲームにアレンジできる力を育てます。また、学習内容はジュニア・プログラミング検定(Scratch部門)に対応。検定で出題される「順次処理」「条件分岐」「繰り返し」「変数」などの考え方を、実際の作品づくりの中で自然に身につけられるよう設計されています。 🧠 楽しみながら検定対策 ゲームづくりの中で、プログラミング検定に必要な考え方をそのまま学べるので、特別な試験対策をしなくても、自然と検定問題に強くなります。また、学習の進み具合に応じて講師がフォローするので、初めての検定でも安心して挑戦できる環境です。 📘 カリキュラム 【1年目】基礎編(Scratch初級)シューティングゲームモンスタークリエイターCatch the FishフライングバードアップルパニックもぐらたたきブロックくずしスネークゲームD-Boy / D-Girl シリーズ→ 完成後に「背景やキャラを変えて自分だけのゲーム」にアレンジ! 【2年目】応用編(Scratch中級〜上級)Catch the HeartsスペースウォーズRock Paper Scissors(じゃんけん)RPGシリーズ(1〜3)Race to the Treasure(迷路ゲーム)RPGチャレンジ→ ストーリー性を持たせたゲーム設計や複雑な条件分岐・スコア機能を習得! Robloxジュニアコース内容 Robloxジュニアコースは、Scratchで身につけた基礎的な考え方をもとに、Roblox(ロブロックス)で3Dの世界づくりを体験する入門コースです。小学生でも扱いやすい画面を使いながら、キャラクターを動かすゲームの仕組みを作る自分だけのワールドを制作するといった 3Dゲーム制作の最初の一歩 を楽しく学べます。難しいコードは使わず直感的に操作できるため、3Dの考え方を自然に理解しながら、論理的思考力が伸びていきます。そしてこのコースを修了すると、次のステップである「Robloxコース(Lua言語)」に進むことができます。Robloxジュニアは、その本格コースへ進むための“準備ステージ”として最適です。 学習期間基本学習期間:約2年(進度により1.5年〜3年の個別ペース対応も可能) 体験でご確認ください 体験のお申込みはこちらから